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暗証番号を設定できる USB メモリ 『 モールスコードドライブ 』
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手放せなくなってきた USB メモリ。 最近のパソコンではフロッピーが使えないことも多く、ファイルのやり取りに欠かせなくなっています。 ただ、紛失や盗難には注意が必要で、セキュリティ対策は万全にしておきたいものです。 この USB メモリなら、本体にあるテンキーに4桁の暗証番号を入力することで、はじめてパソコンに認識されて使えるようになります。 さらに、パスワード設定することも可能で、セキュリティ対策を二重にしておくこともできます。 USB ケーブルを本体に収納できるカード型で、容量は 512MB と1GB の2種類。 セキュリティを強化していくと、だんだん使い勝手が悪くなるんですよね。 たとえば、パスワードを2重に設定したり、特定のパソコンしか使えないようにしておくと、その分だけテマがかかります。 これなら、おなじみの暗証番号方式なので、ATMで慣れてるし扱いやすいですね。 ちなみに、5回連続で間違えると、データの初期化しか受け付けなくなります。 クリックアンケート
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メーカー :
定価 : 6,980円(税込) バリエーション: 対応機種 : Windows 2000 / XP、 Mac OS X 無料体験版 : - 販売サイト : アマゾンで探す / 楽天で探す / Yahoo!で探す 価格比較 : 価格.com / コネコネット |
関連項目
携帯型マルチ SD カードリーダー・ライター 『 quinto SDMCR シリーズ 』
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携帯電話にも広がってきたメモリーカード。 デジカメ写真や着メロ、壁紙などを保存したり、データのやり取りにも使えて便利です。 ただ、パソコンでデータを読み取るためには、変換アダプタなどを用意しておく必要があります。 この SD カードリーダーなら、携帯電話でよく使われている8種類のメディアに対応しています。 さらに、手の中にすっぽり収まるコンパクトサイズで、手軽に持ち歩くことができます。 また、フタ付きのメディアケースで、携帯に便利なネックストラップも付属。 オレンジ、ブルー、シルバーなど、8種類のカラーバリエーションが用意されています。 携帯タイプのカードリーダーですね。 ケータイと一緒に持ち歩けば、外出先でもデータの受け渡しできそうです。 それと、フタ付きなのでメディアを入れてままにすれば、USB メモリ代わりしても使えそうです。(たぶん) たまに USB メモリを持ち歩く程度なら、このリーダーとメモリーカードで代用していいですね。 ケータイのデータをやり取りしたいときに。 クリックアンケート
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メーカー :
シグマA・P・Oシステム販売
定価 : オープン価格(実勢価格:2,260円) バリエーション: 対応機種 : Windows Me / 2000 / XP 無料体験版 : - 販売サイト : アマゾンで探す 価格比較 : 価格.com / コネコネット |
関連項目
直接 USB 接続できる SD メモリーカード 『 UltraII SD Plus 』
| ◆ USB接続できるSDメモリーカード UltraII SD Plus |
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広がってきたメモリーカード対応機器。 デジカメや携帯電話をはじめ、DVD レコーダーやビデオカメラにも採用されています。 通常、記録データをパソコンへ取り出すには、USB ケーブルやカードリーダーが必要になります。 この SD メモリーカードなら、USB 端子が内蔵されており、直接 USB ポートに接続できます。 ケーブルやカードリーダーは必要なく、カバーを折り曲げるだけで接続することが可能です。 読み込み速度10MB/秒、書き込み速度9MB/秒で、512MB と1GB の2種類。 最近は、SD メモリーカードを採用した機器が増えてますね。 キヤノン製やカシオ製のデジカメもそうだし、ケータイや DVD レコーダーも。 となると、カードを使いまわすことも出てくるし、データのやり取りも増えそうです。 これなら、直接 USB ポートに接続できるので、パソコンとの接続もカンタンですね。 デジカメが SD メモリーカード対応機種なら、こんな選択肢もありそうです。 クリックアンケート
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メーカー :
サンディスク
定価 : 7,842円(税込) バリエーション: 1GB 12,658円 対応機種 : - 無料体験版 : - 販売サイト : アマゾンで探す / 楽天で探す / Yahoo!で探す 価格比較 : 価格.com / コネコネット |
関連項目
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